Frame Basket
動画から、必要なフレームを集める。
公開中 / Microsoft StoreWindows 10 / 11MP4 / MOVPNG / JPEG日本語 / Englishローカル処理
Frame Basketは、動画から必要なフレームを集めてPNG・JPEGで保存・コピーできるWindowsアプリです。日本語・英語に対応し、動画と画像は端末内で処理します。Microsoft Storeで公開中です。無料でダウンロードできます。
公開状況
Microsoft Storeで公開中Microsoft Storeで公開中です。無料でダウンロードできます。Microsoft Storeで公開中です。全市場で無料公開中です。商品ページからダウンロードできます。
主な機能
Focused frame workflow- +動画を追加して探すファイル・フォルダー・Explorerドロップから動画を読み込み、再生・一時停止、10秒/30秒移動、タイムラインで場面を探します。
- ↔フレームをBasketへ集める停止中の動画を細かく確認し、Enterまたはボタンで必要なフレームを追加します。
- ▣PNG / JPEGで出力選択した画像を元動画のピクセル寸法で保存し、1枚をクリップボードへコピーします。
- 縦縦動画にも対応スマートフォンで撮影した縦動画は縦横比を保ち、黒帯を避ける表示レイアウトを使います。
- 文日本語 / English画面内の主要操作と案内を日本語・英語で用意します。
- ◎ローカル処理動画・画像・ファイルパスをクラウドへ送信せず、ログインや広告を使いません。
アプリ情報
- 対応OS
- Windows 10 / 11(64bit)
- 入力
- MP4 / MOV
- 出力
- PNG / JPEG、クリップボードコピー
- 処理場所
- 利用者のWindows PC内
- アカウント
- 不要
- ネットワーク
- 通常不要
元ファイルの扱い
動画は読み取り専用です。編集、再エンコード、移動、削除は行いません。Basketの内容はアプリを開いている間だけ保持されます。
よくある質問
Frame Basket縦動画は使えますか?
スマートフォンで撮影した縦動画に対応します。縦横比を保ち、プレビュー領域を有効に使って表示します。
どこでダウンロードできますか?
Microsoft Storeで公開中です。商品ページから無料でダウンロードできます。
動画や画像は送信されますか?
送信しない設計です。アカウント、クラウド、広告、分析SDK、テレメトリは使用しない予定です。